クラウン速報

まとめ記事サイト「クラウン速報」
芸能・ニュース・国内外で起きている「いまの情報を」
あなたのニーズを満たす最新トレンド発信中

    タグ:おかしい

    index

    公務員(こうむいん、英: public servant, civil servant)は、国および地方自治体、国際機関等の公務、すなわち公共サービスを執行する人のこと。または、その身分のこと。国際機関の職員は国際公務員といい、中央政府に属する公務員を国家公務員、地方政府(地方自治体)に属する公務員を地方公務員という。


    え?お前ら今年も売り上げ良かったんだって!!?
    うちはコロナの影響で満額届かなかったよ・・
    ところで公務員の皆さんは何を売り上げてるの??






    1 クラウン速報:2020/07/16(木) 15:54:48.54

    横浜市はこのほど、市職員に夏のボーナス(6月期末・勤勉手当)を支給した。

     発表によると、職員の平均年齢は40.6歳で、支給対象者は4万2832人。一般職員の平均支給額は93万5156円で、支給率は昨年と同じ2.25カ月分だった。

     市長と副市長、教育長の特別職、市会議員(議長、副議長、議員)の期末手当も同日に支給した。支給額は以下の通り。

    ▽市長/431万7300円▽副市長/346万9500円▽教育長/253万8千円▽議長/318万3300円▽副議長/286万4700円▽議員/257万3100円


    【公務員に夏のボーナスを満額支給 。コロナ経済打撃お構いなしか】の続きを読む

    customer-service-manners

    (mannerism) から) 公共 小笠原流礼法 ネチケット コード化 上座 新社会人の為のビジネスマナー通信 異業種交流会で役に立つビジネスマナー JR西日本 駅や車内でのマナー啓発 国際興業バス バスに乗る時のマナー 携帯電話のマナー NTT 携帯電話のマナー au ケータイマナー SoftBank


    教育でちゃんと教えたか?

    1 クラウン速報:2020/07/07(火) 14:43:38.65

    「ご注文は以上でよろしかったでしょうか?」
    「HIROさんに~していただいた」(EXILE TRIBE)
    「卒業させていただく」

     こういった敬語の表現を、最近よく耳にします。

     「ご注文は以上でよろしかったでしょうか?」は、いわゆる“ファミレス敬語“です。ファミリーレストランなどでよく聞かれる表現であるために、俗語としてこう呼ばれるようになりました。そして、身内の行為にもかかわらず、EXILE TRIBEの人たちが「HIROさんに~していただいた」、若者が「母に買っていただきました」と言ったり、別に特に許可がいる場面でもないのに「卒業させていただく」と言ったりする“謙譲語もどき”も増えています。

    敬語の「乱れ」ではなく「変化」
     これらを「敬語の過剰化」、あるいは「敬語の乱れ」だと思う大人は少なくないでしょう。

     日本語の敬語はそもそも複雑で、習得に時間がかかります。だから、子供が使うのは難しいですし、難しいからこそきちんと使えることが教養の証として賞賛され、「新用法」が糾弾されます。

     しかし実は、言語学者たちはそうは見ていません。「日本語が変化している」のだと見ています。そもそも敬語そのもののあり方が変わってきていて、若者たちはその目的や機能、そして日本語の文法規則において、ある意味、自然な使い方をしていることが多いので、こんなにも素早く変化し、浸透してきているのです。

     まずは、21世紀に入ってから目立ってきた、「よろしかったでしょうか」という、いわゆる「ファミレス言葉」について考えてみましょう。

    1.「部長。先ほど部長がおっしゃっていた方が見えたので、応接室へお通ししておきましたが、よろしかったでしょうか」
     2.「ご注文は、カフェ・オレとハーブティーでよろしかったでしょうか」
     3.「本日は、店内でお召し上がりでよろしかったでしょうか」

    長いので以下
    https://news.yahoo.co.jp/articles/532c5b73d67aae7d5e79a0e9333eb4599f22f510


    【【日本語】若者の敬語が「過剰化」している】の続きを読む

    job_hihyouka_commentator

    公務員(こうむいん、英: public servant, civil servant)は、国および地方自治体、国際機関等の公務、すなわち公共サービスを執行する人のこと。または、その身分のこと。国際機関の職員は国際公務員といい、中央政府に属する公務員を国家公務員、地方政府(地方自治体)に属する公務員を地方公務員という。


    政治を変えないと無理ゲー

    1 クラウン速報:2020/07/05(日) 09:52:16.21

    『下流社会』の著者で消費社会研究家の三浦展氏が、ますます進む日本の下流化に警告を発している。

    コロナ禍で格差が可視化されるなか、今や日本では「中流以上」と「中流未満」への二極化が進み、
    しかも二つの間に深い「溝」ができつつあるというのだ。最新の格差論を三浦氏に聞こう。

    三浦氏は、このほど上梓した『コロナが加速する格差消費』(朝日新書)の中で、新しい格差論とそれに基づく分析結果を論じている。

    同書は、三菱総合研究所が毎年行っている3万人を対象にした大規模調査「生活者市場予測システム」の最新の結果をもとに、
    世代ごとに階層意識や消費意識を探るものだが、格差論でいえば同書での「公務員」という職業に対する分析が興味深い。

    どの世代でも男性は7割以上、女性は7割弱から8割強が「中の中」以上と答えている。
    特に1973~84年生まれの「氷河期世代」で夫婦ともに公務員である人は89%と9割近い人が「中の中」以上と答えたという。

    今や日本では公務員が上流なのだ。

    「つぶれなくて利益やコストという観念もない、相対的に高収入で退職金も年金も高い、これだと、そうなっちゃいます。最盛期のJALみたいなものです」(同)

    公務員と真逆の結果が出たのが同世代の非正規雇用の人々だ。この世代は就職氷河期をくぐってきているが、男性の非正規は「中の下」と「下」の合計が75%を占めた。

    「公務員を最近『上級国民』と呼ぶ傾向がありますが、氷河期世代の階層意識を見ると、対する非正規雇用の人たちは長期間続いた不況の中で、
    まるで『下級国民』のように扱われ続けたと見ることができます」(同)

    二極化の結果は人々の消費行動にも表れる。

    例えば自動車。三浦氏がよく使う言葉に「いつかはクラウン」がある。かつては階層アップと共にカローラから最後のクラウンまで乗る車もグレードアップした。
    それを表すトヨタ自動車の有名なキャッチフレーズだ。

    「それが今では、明らかに上と下に分かれています。2千万円以上の外国車がどんどん売れる一方、数が出るのは軽自動車やリッターカーばかりです」(同)

    下方向へのレベルダウンからか、中流でも「消費は下流化」が当たり前になってしまった。
    「誰でも大手衣料チェーンの服を着る時代ですし、作業服販売の新興企業が高成長を続けているのも同じ文脈です。
    以前は『中の中』の人は『中の上』的な消費をめざしたものですが、そういう上昇志向はなくなり、階層は『中の中』で十分、消費は『中の下』でOKなのです」(同)

    どうやら日本の下流化は止まらなそうに見えるが、三浦氏は格差に歯止めをかける一つの手段として大学教育をオンライン化せよと訴える。

    「コロナ禍で一部の学生が大学を退学しようとする動きがあることが報じられましたが、絶対に大学を辞めてはいけません。
    今回の調査結果でも出たことですが、若い人ほど大学を卒業するかしないかが将来、『下流』になるかならないかの大きな条件になっているからです。
    あらゆる伝手をたどってお金を工面し、学生生活を続けてください」

    こうした学生を出さないようにするのがオンライン大学の狙いという。

    全国どこでもいつでも講義を受けられるようになれば、地方の学生は東京などの大都市に行く必要はなくなる。つまり、学費以外の費用はかからなくなる。
    「東京の学校に行きたいが東京で暮らす経済力がない子どもたちを進学させられるのです」(同)

    格差解消という大きな目標への着実なステップになるというのだ。
    https://diamond.jp/articles/-/241850

    国家公務員に夏のボーナス 平均支給額は8年連続の増加 ★6
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1593541274/


    【【話題】 「今や日本では公務員が上流」・・・下流社会の著者三浦展が説く 「新・格差論」】の続きを読む

    このページのトップヘ