クラウン速報

まとめ記事サイト「クラウン速報」
芸能・ニュース・国内外で起きている「いまの情報を」
あなたのニーズを満たす最新トレンド発信中

    タグ:天神



    36063178_2028552377175583_2275272711901020160_n

    キャッツは三密レベルじゃなくて濃密(あれは無理ゲー)





    1 クラウン速報:2020/07/27(月) 18:53:12.64


    20200727-00010023-nishinpc-000-4-view


    新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)が発生した福岡市中央区のダンスクラブが、
    天神にある「Cat’s Fukuoka(キャッツ フクオカ)」と分かった。
    店側が27日、会員制交流サイト(SNS)で来店客に陽性者が出たことを公表した。
    店は7月9日以降の来店客で発熱などの症状がある場合は、最寄りの保健所に相談するよう呼び掛けている。

    市によると、26日までに来店客の男女24人の陽性が判明している。 感染した客は10~20代がほとんどで、6月30日から7月19日ごろに来店しているという。 店は、飲食店やダンスクラブが建ち並ぶ「親不孝通り」沿いのビルに入店。 店のホームページやSNSによると、ビルの4~6階に3つのフロアを持つ九州最大規模のクラブという。

    市によると、店は1度に数百人を収容できる規模だが、店側は「最近はコロナの影響で来店客は減っている」と話しているという。 店は22日から自主的に休業している。

    市の調査に対しては、入店時の検温やアルコール消毒の設置、
    マスク着用の呼び掛けなどの感染対策を実施していたと説明しているという。



     https://news.yahoo.co.jp/articles/d66ce5c6a7395a047372b2bcf1a84ade4f4dfa26 
     
    【福岡市中央区のダンスクラブ「キャッツ」でクラスター発生】の続きを読む

    maxresdefault-25

    アクロス福岡アクロスふくおか、ACROS FUKUOKA)は、福岡福岡市中央区天神一丁目1番1号にある福岡県施設と民間施設(オフィススペース・商業施設)が同居した公民複合施設。管理運営会社は、公益財団法人アクロス福岡(県施設のみ)。1995年4月開業。 


    これ実際にみたけどなかなか面白い建物だった





    1 クラウン速報:2020/07/18(土) 19:19:18.92

    アクロス福岡(福岡市)。九州最大級の繁華街・天神にある、国際会議場や音楽ホールを備えた複合施設だ。

    そんなアクロス福岡が、「35年後には森になる」という投稿が、ツイッターで注目を集めている。福岡の中心地にある施設が、2055年には森になる......?

    いったい、どういうことだろうか。

    これは1995年、25年前のアクロス福岡完成当時の写真だ。階段状の建物が近代的な印象を与える。

    話題になったツイートによれば、アクロス福岡はこの完成当時から

     「60年後には森になるらしい」

    といわれていたとか。

    しかし、この写真を見る限りではうっすらと緑はあるものの、「森」といった印象は全くない。

    だが、それから23年経った2017年、アクロス福岡はどうなったかというと......

    なんと、木が青々と生い茂っているではないか。

    これは確実に、「森」に近づいていっているような気がする。

    Jタウンネットは20年7月16日、アクロス福岡のビル全体を管理するエイ・エフ・ビル管理を取材し、詳しい話を聞いた。

    ■「九州の山に近づけている」

    この森は「ステップガーデン」と呼ばれ、ビルの2階から14階までの天井部分に木が植えられている。いわゆる屋上緑化だ。

    建物の南側に広がる天神中央公園の緑との一体化をコンセプトに作られたという。

    担当者によれば

     「当初は外来種も含め、様々な木を植えていました。しかし、現在は風や、鳥が運んできた種などから、より自然に近い形で新しい木も増えています」

    とのこと。

    「あと35年で森になる」という情報がツイッターで話題になったことについては、次のように話す。

     「最初に60年で...と決めていたかどうかは分かりません。今もあと35年で、ということを目指しているわけではありません」

    つまり、施設を森のように緑化していくというコンセプトがあることは事実だが、具体的な年数までは定めていないようだ。その上で担当者は、

     「現在は、より九州の山の環境に近づけていくような方針になっております。また、秋の紅葉をもっと楽しんでいただけるように広葉樹も増やしているところです」

    と、今後の展望を説明。

    また、

     「元々は人工土壌を使用していましたが、時が経ち、現在は腐葉土になっています。また、備え付けのスプリンクラーを使わなくても雨水だけで十分、緑は育っています。50年、100年と経って、もしビルがなくなることがあっても、そのままどこかに移植できるような、自然な森を目指しております」

    としていた。

    すでに微生物や虫、鳥なども住んでいるそう。これからもステップガーデンは、どんどん自然に近づいていくのだろう。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18592873/


    (出典 image.news.livedoor.com)
    (1995年)
    (出典 image.news.livedoor.com)
    (2017年)

    【【話題】福岡市「数十年後に森になる」計画で作られたビルの完成から25年...その現状は?】の続きを読む

    このページのトップヘ