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    タグ:東京

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    井戸敏三 (カテゴリ 兵庫県副知事)
    “関東で震災ならチャンス”[リンク切れ] ^ 石原都知事「震災はチャンス、役人の浅知恵」 兵庫知事発言 日本経済新聞 2008年11月12日 閲覧 ^ 井戸知事:関東大震災発言 知事が謝罪 県への意見370件超 /兵庫 毎日新聞 2008年11月13日 閲覧 ^ 洲本の新病院で井戸知事「地震、いい性能検査」 神戸新聞 2013年4月20日 閲覧


    発言取り消し・・ナンジャそら

    1 クラウン速報:2020/07/10(金) 06:22:30.53

    新型コロナウイルスの感染者が東京で急増していることをめぐり、兵庫県の井戸敏三知事は9日、県庁で開かれた対策会議の冒頭で、「(東京は)諸悪の根源」と発言した。
    東京から全国へ感染が波及することを懸念したものとみられ、その後の記者会見で「決めつけるわけにはいかない。発言を取り消す」と釈明した。

    会議で知事はすぐに発言を修正。
    約2時間半後に開かれた会見で記者に追及されると「撤回だとそれまでの間、発言があったことになる。取り消すということは最初から発言はなかったことになる」とした上で、「東京でしっかり対応をしてほしいことを意図していた」と述べた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18548022/

    (出典 image.news.livedoor.com)

    【【兵庫知事】都内の感染者急増をめぐり「東京は諸悪の根源」】の続きを読む

    20200605-OYT1I50061-1

    緊急事態宣言は、新型インフルエンザ等緊急事態措置を実施すべき期間(2年以内、1年以内の延長可能)、新型インフルエンザ等緊急事態措置を実施すべき区域等を公示し、国会に報告するものとされている(32条)。 新型インフルエンザ等緊急事態において、以下の措置が可能になる。


    東京はロックダウンすべきだろ

    1 クラウン速報:2020/07/10(金) 07:25:00.81

    ★西村経済再生相「宣言再び出す状況ではない」新型コロナ
    2020年7月9日 12時11分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200709/k10012505811000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    新型コロナウイルスの感染者の確認が相次いでいることについて、西村経済再生担当大臣は、参議院内閣委員会で、
    緊急事態宣言を再び出す状況ではないとする一方、市中に感染が広がっていないか感染経路の特定を急ぐ考えを示しました。

    この中で、西村経済再生担当大臣は「感染者は30代が非常に多く、重症化する例が比較的少ない。
    医療体制もひっ迫しておらず、PCR検査の体制も整ってきている」と指摘し、緊急事態宣言を再び出す状況にはないという認識を重ねて示しました。

    一方で、「市中に感染が広がっているのかどうか、しっかりと分析をしていかなければならない。
    もし、市中感染が広がり、高齢者施設や病院内での感染につながると、重症者が増えるので、警戒感をもって対応しなければならない」と述べ、
    感染経路の特定を急ぐ考えを示しました。

    また、西村大臣は「徹底した感染防止策と社会経済活動との両立を図っていくことが大事だ。
    県をまたぐ移動も自由だが、のどに違和感がある、嗅覚・味覚がおかしい、また、熱がある方は外出を控え、
    医師の指導に従って検査を受けていただくことが何より大事だ」と述べました。


    前スレ
    西村経済再生相「緊急事態宣言再び出す状況ではない。徹底した感染防止策と社会経済活動との両立を図っていくことが大事だ」新型コロナ★21
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1594326570/  

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    20200629-00185563-roupeiro-000-10-view

    東京都知事選挙(とうきょうとちじせんきょ)は、東京都知事を選出する選挙。 東京都の首長である東京都知事を決めるための選挙である。都民(東京都に住所をおく人)の投票によって決める。 都道府県の首長の任期については地方自治法において規定されており、東京都知事の任期は4年とされている。よって知事


    今回の都知事選に関しては無視できませんね

    1 クラウン速報:2020/07/05(日) 06:21:36.98

     明日5日に投開票される東京都知事選。女優の小泉今日子(54)、俳優の井浦新(45)ら著名人が4日、SNS上で投票を呼び掛けた。

     小泉は自身が経営する制作会社「明後日」の公式ツイッターで「とにかく都民は選挙に行って投票しよう!明日だよ」と投稿。井浦は「自分の一票なんて…と思ってるなら、家族や友達誘って選挙に行ってみよう。その一票は大切でその一歩が大事です」とツイートした。

     タレントの指原莉乃(27)は「まもなく#都知事選ですね~。都民の皆さん、行きましょう!勉強が必要なんですが、まとめられた記事だとまとめた人の気持ちも入っちゃってることも多いので、自分で見極めましょう。インターネットの基本!」と、インターネットを利用した情報収集時の取捨選択の大切さについて持論をつづった。

     モデルでタレントのラブリ(30)はインスタグラムで「コロナが起きる前は“政治ってよく分かんない誰に入れても一緒でしょ”で済んだかもしれないけど、そんなこと言ってる場合じゃないかもって、このままだとまずいかもって。気付かされた人もいると思うの」とコロナ禍の状況に触れ「未来はこの先にあるのではなく今ここにあると思うよ。私達は選ぶことができるよ。投票する瞬間って、私にも権利があるんだって実感することができるよ。投票をしてこなかった人が投票するとどれほど変わるか知ってる?」と思いを伝えた。

    2020年07月04日 22:45 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/07/04/kiji/20200704s00041000423000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    20200608-00182383-roupeiro-000-4-view

    ホスト 客を招く側の主人のこと。女性の場合はホステス(hostess)。 国際会議やスポーツ試合などの開催国 テレビ番組の司会者 海外からのホームステイを受け入れる家庭 ホストクラブの従業員 メートル・ドテルの英語における異称のひとつ コンピュータ ホスト (ネットワーク) - コンピュータネットワークに接続されたコンピュータ、デバイス


    閉鎖しろ

    1 クラウン速報:2020/07/04(土) 07:26:16.43

     3日に124人が新たに感染するなど東京都内で再び拡大している新型コロナウイルスの感染が、夜の繁華街から市中や周辺に波及する兆しを見せている。夜の繁華街以外で感染者が急増し、職場や家族に広がるケースも。隣県でも東京由来とみられる感染が相次ぎ、警戒を強めている。(中沢誠、原田遼、中谷秀樹、杉戸祐子、飯田樹与)
     2日に「夜の街 要注意」とのボードを掲げた小池百合子都知事は3日、夜の繁華街への外出自粛をあらためて呼び掛けた。
     都は1週間前まで「ある程度、限られたエリアでの感染」とみていたが、感染は1部のエリアだけにとどまらなくなっている。2日に確認された都内の新規感染者107人のうち、夜の繁華街関連以外は7割強の78人で、前日から倍増。3日も124人のうち半数超の66人に上った。
     2日と3日は、ホストクラブ従業員から同居する家族への感染も確認。飲み会から職場に感染が広がるケースも出ている。都の担当者は「集中しているのは夜の街だが、100人超の感染者が出ているので、どこで感染してもおかしくない」と注意を呼びかける。
     夜の繁華街関連以外への感染で注目すべきは、人数だけではない。2日の場合、クラスター(集団感染)につながるリスクが高い福祉施設や病院で計11人の感染者が出ている。3日も介護施設や医療機関で感染が確認された。
     現時点では、感染者の多くが若者で、繁華街のある新宿や池袋に偏っているものの、重症化しやすい高齢者に広がれば医療危機に直結しかねない。
     隣県にも影響を及ぼし始めている。6月下旬、従業員32人の感染が判明した横浜市内のホストクラブでは、このうち数人が、集団感染が起きた新宿のホストクラブでも働いていた。

     千葉県では、7月2、3日の感染者計20人のうち14人は東京との往来歴があった。埼玉県では、6月15~28日の2週間で感染した88人のうち、半数の45人が都内で感染した可能性があるとみている。埼玉県の大野元裕知事は3日、都内の感染者急増に「強く憂慮している」と述べ、県民に都内の繁華街への外出自粛を呼び掛けた。
     都内の感染状況について、国際医療福祉大の高橋和郎教授(臨床検査医学)は「経路不明者も多く、既に夜の街から市中に感染が広がっているのは間違いない。今後、東京から全国的な流行につながる恐れもあり、危険度からすると赤信号だ」と指摘する。

    東京新聞 2020年07月04日 06時00分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/39731


    【【東京新聞】夜の街から家族、職場、隣県へ コロナ再拡大「赤信号」 東京から全国流行の恐れ】の続きを読む

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    都内(とない)とは、東京都の全域、あるいは、東京都区部の全域のこと。東京都内(とうきょうとない)の略語。また、バンコクをはじめとする各国の首都やそれに比する大都市の地方政府の行政区域や市街の範囲。 1943年(昭和18年)7月1日に東京都制が施行され東京府と東京市がともに東京都


    東京から出ないでね

    1 クラウン速報:2020/07/02(木) 16:15:51.99

    8割おじさん”西浦教授またも扇動? 感染1日100人超、99%大流行…本人に聞く
    週刊新潮 2020年6月18日号掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/06170559/?all=1

    (出典 www.dailyshincho.com)


     日本で欧米を超える死者が出るかのような試算を発表し、恐怖を煽ってきた8割おじさんが、また新たな数字を繰り出してきた。

     対策をまったくとらなければ、国内で約85万人が重症化し、うち約42万人が死亡する恐れがある、と発表されたのは、緊急事態宣言が発出された翌週の、4月15日だった。

     ただし、人との接触を8割削減すれば、約1カ月後には流行を抑え込める――と付言したため、この試算を公表した北海道大学の西浦博教授が「8割おじさん」の異名をとったのは、周知の通りである。

     新型コロナウイルス感染による死者数は、たしかに40万人を超えたが、それは世界全体での話で、日本では900人余りにとどまっている。西浦氏の試算とのあまりに大きな開き
    を、どう読めばいいのだろう。

     国立感染症研究所の推計で、今季のインフルエンザの患者数は728万人余り。新型コロナ感染対策の効果で、昨季の約1200万人から大きく減ったが、それでも死者数は1万人を超えたとみられる。
    新型コロナはインフルエンザをはるかに超える被害が想定されながら、接触減によって抑え込めたのか。

     西浦教授は緊急事態宣言後も、接触減が不十分だと強調したが、京都大学ウイルス・再生医科学研究所の宮沢孝幸准教授は、

    「専門家会議で示された資料を見ると、3月28日には感染状況がピークアウトしていたのがわかります。緊急事態宣言前の自粛で十分だったということで、宣言は過剰防衛だった、と私は考えています」

     と言い切り、指摘する。

    「42万人が亡くなる、という西浦教授の試算も現実的な数字ではない。現に8割削減は達成できなかったのに、感染拡大は抑えられました。
    そもそも数理モデルには、いくつか問題点があります。42万人が亡くなるのは、なにも対策をしなかった場合ですが、現実にはあり得ない設定です。
    たとえば毎日の手洗いの回数も、一人一人の対策や生活習慣でまったく異なるのに、多くの条件を設定すると式が複雑化して計算できず、接触8割減という単純化した変数でしか測れないのです。
    人間は心をもった存在なのに、その動きを物理学のように物体の運動量で推し量ることに、どれだけ有効性があるのでしょうか」

     しかも、8割おじさんの都合で「接触」だけが変数とされたため、感染対策も手洗いなどの基本が忘れられた感がある。だが西浦教授はお構いなしで、5月下旬、あらたな試算を示した。
    流行前のような生活を続ければ、東京都内の感染者数は7月中に1日100人以上になるが、人との接触を30~50%減らせば、新規感染者数を低水準に保てる――と。宮沢准教授が続ける。

    「緊急事態宣言が解除され、各業界が知恵を絞り、予防策を講じて経済活動を再開しようと頑張っているとき、接触そのものを減らせと言えば、外に出ないのが一番いいとなって、解除後の努力を無にしかねません。
    そもそも困窮者や自殺者を増やさないために、経済活動の再開を後押しするのが国や都の役割のはずが、知事が西浦教授の試算を受けて気をつけるように呼びかけるなど、本来の役目と逆のことをしている」

     それでも西浦教授は、社会の動きを牽制したいのか、国外との往来を再開する兆しに水をさす、こんな試算を発表した。感染者が1日10人、海外から入国すると、90日後には99%の確率で大規模な流行が起きる、というのだ。
    入国者全員にPCR検査をし、陰性の人もホテルなどで2週間待機させても、検査の精度に問題があり、待機を守らない場合もある、とのことだが、再び宮沢准教授が言う。

    「現在、都内だけでも1日10人を超える新規感染者が出ていて、市中にも無症状の感染者が一定数いるわけですが、緊急事態宣言が必要なほどの感染拡大は起きていません。
    しかし、この試算の影響で、インバウンド産業や観光産業、ほかにも人の行き来が必要な業界が、大きなダメージを被る可能性が高い。脅かして外出や活動を控える方向に国民を誘導することに、なんの意味があるのか」

    ※以下略


    ★1スレ
    流行前のような生活を続ければ、東京都内の感染者数は7月中に1日100人以上になる。99%の確率で大規模流行…西浦教授、5月下旬試算
    1特選八丁味噌石狩鍋 ★2020/07/02(木) 15:25:51.71
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1593671151/


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    8-13

    歓楽街 (夜の街からのリダイレクト)
    )なども集まる夜の街を強調する意図をもって言い表すことが多い。 夜間営業店が多いため、電飾を多用した派手で目立つ看板が多いが特徴である。 また、旅行者が訪れる温泉や宿場町などには、都市部ほど派手ではなく数も少ないが、歓楽街と称される一帯が付随していることが多い。業種


    控えてじゃなくて強制しろよ、無能

    1 クラウン速報:2020/07/02(木) 16:56:54.89

     東京都の小池百合子知事は2日、都の新型コロナウイルス対策本部会議で「今後の動向にはさらなる警戒が必要だ。夜の繁華街へ出掛けるのは控えていただきたい」と述べた。休業要請には言及しなかった。

    共同通信2 020/7/2 16:51 (JST)
    https://www.47news.jp/news/4972968.html


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